アルテミスブルー その4 6話エドワーズ・グラフィティ

20代。それはは人生で一番輝ける時代。
精神的な活力と経済的な生活力を手に入れた人は、少なからず魅力的である。


桂馬、亜希子、JJのエドワーズ時代の話。
30歳と言っているだろととの突っ込みは無しで。
アリー視点のサイドストーリーに対して、こちらは久保航空運輸経営サイド3名を中心としたサイドストーリー。
桂馬については本編である程度の情報が出てくるので想像付きやすいけれど、JJと亜希子はこの話があるとないでは印象が多少変化した。

物語とはいえ、こいつらカッコ良すぎるしいいヤツらすぎるわ…


JJの「手塚治の自画像みたいな」は的確すぎる。
『アルテミスブルー』を応援しています!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック